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フィリピンに関わる日本のNGOダイレクトリー

団体名
チボリ国際里親の会
よみ
ちぼりこくさいさとおやのかい
英語表記
Japan Overseas Foster Parent Association
略称
JOFPA

1.概要、2.フィリピン支部・駐在員事務所、3.フィリピンに関わる事業、4.フィリピンでのパートナー団体
※該当する内容がない項目は表示していません。

1.概要

組織の目的
フィリピン・ミンダナオ島の少数民族であるチボリ民族の自立を目指し、その実現に不可欠な教育を精神里親運動を通じて支援することを基本にすえ、日本とフィリピン両国の友好と親善に寄与することを目的とする。
所在地
〒110-0016 東京都台東区台東1-25-16 大熊ビル205号
TEL
03-3835-1545
FAX
03-3835-1546
設立年
1980年
代表者
南 昌宏  会長
スタッフ数
有給非専従  3名
会員数
正会員(個人)  600名
維持・賛助会員(個人)  120名
2010年度支出総額
17,141,097円
フィリピン関連事業の主な収入源
会費、寄付、助成・補助金(政府開発援助)
フィリピン関連事業で得た日本のODA
外務省国際協力関係民間公益団体補助金(少数民族、農業村開発事業)
団体の活動への参加方法
正会員、賛助会員、寄付、ボランティア受け入れ

3.フィリピンに関わる事業

事業実施地
ソクサージェン地方(Region12)
事業対象分野
教育、保健医療
事業対象者
子ども・青少年
事業形態
資金供与
フィリピン事業を始めたきっかけ
1979年、CENDHARRAのマニラ会議に出席した藤原輝男氏(当会初代会長)が、ミンダナオ島チボリ民族の窮状と支援団体Santa Cruz Mission を知り、呼びかけに応えた市民とともに、1980年に山口県で教育里親の会(JOFPA) を設立した。

4.フィリピンでのパートナー団体

現在のパートナー団体
Santa Cruz Mission School Inc. (SCMSI)(宗教団体)