• ホーム
  • 日比NGOネットワーク(JPN)とは
  • 比日NGOパートナーシップ(PJP)とは
  • フィリピンに関わる日本のNGOダイレクトリー
  • 企業のCSR情報
  • JPNニュース
  • フィリピン情報リンク集(政府・学術・観光情報ほか)
  • ご参加の方法
  • お問い合わせ・アクセス
  • 緊急支援
HOME > フィリピンに関わる日本のNGOダイレクトリー

フィリピンに関わる日本のNGOダイレクトリー

団体名
(特活)国境なき子どもたち
よみ
こっきょうなきこどもたち
英語表記
Kokkyo naki Kodomotachi / Children without Borders
略称
KnK
JPNメンバー
JPNメンバー

1.概要、2.フィリピン支部・駐在員事務所、3.フィリピンに関わる事業、4.フィリピンでのパートナー団体
※該当する内容がない項目は表示していません。

1.概要

組織の目的
世界の子どもと日本の子どもたちの友情と相互理解の促進、また海外の困難な状況にいる子どもたちの生活・教育環境の向上。
所在地
〒161-0033 東京都新宿区下落合4-3-22
TEL
03-6279-1126
FAX
03-6279-1127
Email
kodomo@knk.or.jp
URL
http://www.knk.or.jp/
設立年
1997年
代表者
寺田朗子  会長
スタッフ数
有給専従  13名
無給非専従  2名
会員数
正会員(個人)  933名
正会員(団体)  1団体
維持・賛助会員(団体)  2団体
2019年度支出総額
243,114,986円
(内フィリピン関連:16,924,590円)
フィリピン関連事業の主な収入源
寄付
団体の活動への参加方法
正会員、賛助会員、寄付

2.フィリピン支部・駐在員事務所

団体名
KnK Children Without Borders Philippines Inc.
所在地
Lot 16 Blk 12, Sta. Maria St., Guadanoville subd., Tala, North District, Caloocan City, Metro Manila
TEL
+63-2-962-4658
FAX
+63-2-962-4658
開設年
2001年
代表者
 Agnes G. Quitoriano   President
政府機関への登録
SEC(証券取引委員会)、DSWD(社会福祉開発省)
スタッフ数
フィリピン人  16名

3.フィリピンに関わる事業

事業実施地
マニラ首都圏(NCR)
事業対象分野
教育、職業訓練、自然災害、その他
事業対象者
子ども・青少年、スラム居住者、自然災害被災者
事業形態
物資・機材供与、日本国内での啓発
事業例
(フィリピン)
・虐待を受けた子ども、ストリートチルドレンなど危機的状況にいる子どもたちの自立支援施設「若者の家」での受け入れ、保護
・コミュニティ活動(スラム地域におけるチルドレンセンターでのノンフォーマル教育、啓発活動、ストリート活動)
・新型コロナウイルス感染拡大による都市封鎖を受け、経済的困窮に陥った家庭への食料、生活支援

(日本)
・友情のレポーター
・友情の5円玉キャンペーン
・写真展
フィリピン事業を始めたきっかけ
マニラ首都圏のストリートチルドレンが抱える危機的な状況を目にする中で、現地でその保護とケアにあたっていた団体で活躍するフィリピン人スタッフらと協議をした結果、子どもと青少年のケアに特化した活動の必要性をお互いに確認し、プロジェクトを立ち上げることになった。

4.フィリピンでのパートナー団体

現在のパートナー団体
Childewn Legal Rights and Development Center (CLRDC)(現地NGO)、Childram Possibilities, Inc.(その他)、Save the Children(国際NGO)、Philippines Global Exchange (PGX)(現地NGO)、Regional Juvenile Justice Welfare Committee(その他)